【バックパッカー】東南アジア6ヵ国周遊してきた俺がラオスの魅力を語る

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サバーイディー!!ムラコウです。

4泊5日ラオスで過ごしました。

 

バックパッカー】東南アジア6ヵ国周遊してきた俺がラオスの魅力を語る

 

なーんて、偉そうなタイトルにしてしまいましたが、

実際の僕はわりと謙虚な人間です(笑)多分。

 

まあ、それはいいやw

本題に入ります!!

 

僕が行った都市は世界遺産都市ルアンパバーン

川遊びのアクティビティが盛んなバンビエンです。

 

タイのチェンコーンから

スローボートで2日間かけてやってきました。

 

メコン川上の大自然をのんびり巡る旅は

めちゃくちゃ気持ちよかったですよ!

⇒【ラオス】スローボートで世界遺産都市、ルアンパバーンへGO!!

 

で、さっそくなんですが

今回は僕が感じたラオスの魅力をまとめてみました。

 

 

日本人にはあまり馴染みがない国かもしれませんが

この記事をきっかけにラオスの良さ

知ってもらえればと思います。

 

 

さっそく行きましょーか!

 

自然に吸い込まれるぅぅぅ

 

ラオスといえば何といっても

自然がめちゃくちゃ気持ちい!

 

国土の約8割が山地であるがゆえに

そびえる山々が神秘的です。

☝ バンビエンにて

 

なんか、ドラゴンボールに出てきそうな

先がとがった山が沢山あって面白かったです。

 

日の光とコラボレーションなんかして。最強!!

自然の絶景は貧乏バックパッカーの味方です。

 

「なんてったって、自然は無料(ただ)だからな!」

 

☝バンガローコテージ式のゲストハウス

こんな感じのゲストハウスが

ラオスでは結構見られます。

 

綺麗で高級感のあるリッチなホテルもいいけど

ラオスの自然を楽しむなら

バンガローコテージ式の宿がおススメ。

 

宿によっては

リバービューハンモック付きもあります。

 

そこでゆっくりのんびり読書したり

YouTube見たり昼寝したり

ボーっとしたりなんてやったら最高ですね。空気もおいしいし。

 

☝プーシー丘からの景色 inルアンパバーン

 

見渡す限り自然自然自然!!

普段東京などの都会で疲れた人にとっては最高の環境で

リフレッシュできます。少し霧がかってしまったのが残念(笑)

 

サンドウィッチがおいしい&でかい

 

ラオスグルメっていえば何ですか??

そう、サンドウィッチですよね!(持論)

 

ここラオスでは過去にフランス植民地だったこともあり

フランスパンにボリューミーな具材をふんだんに詰め込んだ

食べ応えのある巨大サンドウィッチがあちこちで売っています。

☝こんな感じで、ボード上に文字のみのメニューがびっしり書かれています。

 

ハム、チーズ、ポーク、ビーフ、ベーコン、チキンなど豊富にあります。

値段は1、5万キップなので日本円でたったの200円くらいです!

☝卵とアボカドのサンドウィッチ。

これは日本で買ったら

普通に700円くらいいきそうですよね。

 

コスパ最強です!ガブリ、、

 

自然のアクティビティでYeah

 

ラオスの大自然の魅力については最初に言及した通り。

のんびりラオスの自然に浸りながら物思いにふけるのもいい。

 

かし、

 

いや、待て待て。俺はアクティブな感じで

ラオスのビューティフォーネイチャーを

エンジョイしたいんDAYO( ̄Д ̄)

 

という人もいるでしょう。

そんな方も大丈夫!

 

ここラオスは自然のアクティビティが豊富に取り揃えています。

滝つぼで泳いだり、ゾウ使いの免許取得したり、ボート乗ったり...

 

現地には旅行代理店がいくつも町中に構えており

簡単にアクティビティのツアーが組めてしまいます!

 

川遊びならバンビエンがおススメ☆

☝ソン川をボートトリップ

バンビエンは首都ビエンチャンからバスで約4~5時間程度

世界遺産都市ルアンパバーンからは約6~7時間程度です。

 

上の写真のようにソン川をボートトリップで巡れば

川沿いには桃源郷の様な美しい景色。

☝こんな感じで、ボートトリップを楽しむ人たちでにぎわっています。

アクティビティが好きな若者はもちろん、

家族連れも多くみられ、幅広い年齢層や国の方々がいました。

 

オシャレなカフェも多い!

 

僕が見た限り、ラオス(ルアンパバーン&バンビエン)には

オシャレなカフェがいくつも顕在してます。

 

ほとんどがWi-Fi(ネット環境)が備わってるので

現地でも日本と変わらないようにブログの編集ができました。

屋台で食べるのは

お腹が心配なんすけど

どーすればええデスカ?(‘ω’)

 

 

という人でもこの様な清潔感のあるレストランなら

現地のラオス料理を存分に堪能できます。

 

 

まとめ

 

「もう、ラオス行こう」

これに尽きる。ラオスは何もないとよく言われますが

この記事で魅力が伝わったかと思います。

 

少しでも気になった方には是非ラオスの醸し出す

独特な雰囲気、文化、雄大な自然

堪能してみてください。

 

 

リラクゼーショングルメ

世界中のツーリストの疲れ切った身体、精神を

払拭してくれます。

 

そしてアクティビティに興じれば

幼い少年時代の様な純粋な気持ちで自然と戯れる

一見日常の様な非日常を体感できます

 

そんな不思議なパワーを秘めたラオス

行く価値ありです。

 

 

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