【集中力の話】電車でエロ本読める?

スポンサーリンク



タイトルを見て
「なにこれ?」
ってなりますよね。

僕もです。
書いてる本人が言うのも変ですが
よくわかんないです。

この記事は深夜3時に書いてるんですが
ここまでくるとテンション崩壊します。

というのも、
単純に眠れない。
どうせ眠れないなら記事を書こう。

そう思いました。
超絶軽い気持ちで書いていきます。

本題に入ります。
「電車でエロ本読める?」

ここで言いたい結論は、
集中したいなら環境を変えるのが手っ取り早い。

僕の提案を
具体例を挙げて説明します。

「英単語を勉強したい!」
としましょう。

しかし家でやると
マンガ、テレビ、ゲーム、エロ本...

あらゆる誘惑があります。
ありまくります。

そうすると
意識が分散します。

ゆえに気が散ります。
しまいには全く関係ないことに熱中...

いつの間にか3時間が経過。
「結局ぜんぜん勉強できなかった」

この経験ありませんか?

そういう人は単純に環境を変えましょう。
僕なら単語帳とSuica(電子マネー)だけを持って
電車に乗り込みます。

環境を家⇒電車に変えるわけです。
パッと見、電車は勉強とは無縁です。

ただ、集中力を保つ環境としては最適かと。

なぜなら、
電車だとエロ本見れない。
他人にバレたら単純に恥ずかしいから。

ゲームできない。
持ってきてないから。

マンガ読めない。
これも持ってきてないから。

テレビ見れない。
もちろんこれも持ってないから。

さらにはお金をかけてるから
やる気が出る。ちゃんとやらないともったいない。
お金でやる気を買うという感覚です。

つまり逆に言えば
「単語帳読むことしか単純にやることねーー!!」
ってなりますよね。
そうなると強制的に単語帳を見ます。

結果的に
家にいるときよりも勉強できます。

ここで大事なのは
手段を絞ることです。

絞ると的が絞れます。
やるべきことが明確になります。
そして、やるべきことに一途に突っ走れます。
最終的に結果が出ます。出やすくなります。

今回は、単語帳に絞ったという事例です。
更に電車という公共の場に行く。

そうすることで
集中力がない人も改善できます。

まあ、だまされたと思ってやってみてください。
以上。


スポンサーリンク



ブログランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です