【仕事術】空腹だと仕事効率があがる理由&その他のメリット

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今回は普段の生活や仕事に役立つノウハウをシェアします!!

はじめに

さっそくですが...

仕事が早い人は大体〇〇状態

なんだと思いますか?

 

これはぶっちゃけ

誰でもできるし、今日からさっそくできます。

 

お金も一切かかりません。

無料で仕事や作業が早くなります。

 

時間がふえる

そして、仕事や作業が早くなることによって

今までより時間が増えます

 

その時間であなたは

  1. 趣味に使ったり
  2. 仮眠をとってエネルギーチャージしたり
  3. 情報収集したり
  4. 友人と遊んだり
  5. デートしたり

 

お金は働けば増やせるけど、時間は過ぎていく一方で戻ってきません。

 

つまり、

時間はお金より価値があります。

なので、今この時間をいかに効率的に過ごすかで

時間当たりの密度は変わってきます。

 

今回はそんな時間を効率的に使うための

有限の時間を大切に使うための

そんなノウハウです。

 

空腹であれ

前置きはここら辺にして、

結論から言うと

 

仕事が早い人は...

 

空腹

であるということです。

 

空腹状態にいると、集中力が上がります。

それによって仕事が早くなるということです。

 

逆に満腹だと

 

集中力がそがれたり、眠くなります。

特に昼食後はめちゃくちゃ眠くなりません??

 

 

多分、皆さんも経験したことがあると思います。

 

食事をすると、消化器官が大きなエネルギーを必要として

脳に栄養分が回らなかったり、体の活動をセーブせざるを得なくなります。

 

つまり、

食事によって無意識的に体が疲れてきてしまいます。

 

それによって、眠くなって集中力がなくなってしまうという原理です。

 

 

そもそも1日3食というのは、食品会社が広めた幻想的なフレーズです。

 

自分たちの食品を多く売って稼ぎたいからです。

生物学的に言えば、人間は本来1日1食で十分なんです。

 

 

世間一般の常識は、必ずしも理にかなっているってわけではないんですねw

 

常識を疑うことで見える本質もあるんです。

 

 

教育面で言うと、先生はよくノートをとらせるけど、

それは生徒の学力向上のためでなく、先生が単純に成績がつけやすいようにするためです。

 

人それぞれなので一概には言えないけど、

実際書いても脳の構造上そこまで効果ないし

小さいころからそんな事させられたから、書かないと覚えられないって人が多いんですよねww

慣れろ!慣れるから!量質転化の法則で勉強効率UP

 

書くと覚えるってのは、単純に時間をかけてるから覚えるってだけの話で

たくさん読んで喋りまくって、人に説明したり暗唱した方が

コミュニケーション能力も上がるし、感謝されるし、脳みそもガンガン使うので

 

書くよりも圧倒的に早い時間で覚えられます。

 

やっぱ、常識の罠ってめちゃくちゃこわいですねwww

 

常識に縛られずに生きていきたいものです。

 

 

空腹だと集中力上がるし、節約できて健康的だよ

今回のまとめです。

 

ただ、1日3食だった人が急に食事を2食や1食に減らすのは

ストレスになるし、継続できなくて余計にその分食べすぎてしまう

ということになりかねません。

 

なので最初は1日3食でも

  1. 量を減らしてみたり
  2. 炭水化物より野菜を多めにしてみたり
  3. 自分に合った方法で少しずつやり方を変えていく

 

 

うえの3つ実践できると

集中力が段違いで上がるし、それによって時間も増えて、

節約もできるので、マジでいい事のオンパレードですw

 

実践しないと絶対に得られない快楽なので、

是非やってみてください☆

 

ではっ!!

 

下記の記事も合わせて読んで下さい。

月30冊の本を読む理由と人生変わった話

読書で効率よく情報収集

知識があると物事の本質が分かります。

本質が分かると、常識って意外と正しいとは限らないということが理解できます。

そうすると自分のやるべきことが明確になりやすく、人生の密度が濃くなります。

 

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