バックパッカー必見!このバックパックで僕の旅は一気に快適になりました

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夏休みや春休みなどの長期休暇を利用して
バックパッカー旅を検討されている大学生は多いのではないでしょうか?

僕は毎年3月頃になると

主に東南アジアでバックパッカーをすることが多いです。

 

東南アジア6ヵ国

タイ、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレーシア、シンガポールを

全てバスで旅をするなんてこともやってました(笑)

 

バックパッカーとは、その名の通り、

ざっくり言うと、バックパックを背負って旅をする人です。

 

そんなバックパッカーにとってめちゃくちゃ大事なもの。

そう、バックパックですよ!

 

バックパッカーの皆さん、

バックパック選びってかなり迷いますよね。

 

僕もバックパッカー初心者のころは

どんな基準でバックパックを選べばいいか分からず、

とても迷いました。

 

機能性、丈夫なのか、背負いやすさ、容量、デザイン、そして値段。

この様な色んな要素を吟味した上で購入する人がほとんどかと思います。

 

やっぱり、バックパックはバックパッカーにとって愛着の湧くものだし、

良いものを長く使いたいですよね。

 

そこで今回は僕が実際購入し、

これを買えば間違えない!使い勝手が良すぎる!

超おススメのバックパックを紹介します^^

 

そのバックパックで旅をするようになってから、

以前よりも移動が断然スムーズになり、疲労感も大幅に減りました。

 

さっそく紹介していきます!

 

おススメは3WAYバックパック

僕のおススメはズバリ、

ソロツーリストの3WAYバックパックです!


[ソロツーリスト] Solo-Tourist アブロードキャリー57 グレープ AC-57 GP (グレープ)

特徴はその名の通り、

3つのスタイルに環境に応じて使い分けられるところです!

詳細を言うと

  1. 転がす
  2. 背負う
  3. 持つ

といった機能が、1つのバックパックに盛り込まれています。

以前は普通のバックパック(背負うだけのもの)を利用してました。

しかし、それだと正直しんどかったんですよね。汗

 

バックパッカーは荷物が多く、僕は約10キロほどの重さでした。

また、東南アジアなんかの熱帯地域になると

強い日差しがガンガン差し掛かります。

 

「暑い、汗やばい、重い、肩痛い...。」

移動中は常にそんな感じ。

 

それに初めての場所で土地勘もあまり分からない。

ゆえに、余計ウロウロ歩き回る機会が増えてしまうんですよね...

 

その時はバックパッカー旅に来たことを後悔すらしました。

 

しかし、3WAYバックパックで旅をするようになった僕は

一気にそのような辛い状況から脱して、

存分に異国の地を楽しめるようになりました!

 

都会的な街ではキャリーバックで優雅に

 

高層ビルやマンション、商業施設が立ちならぶ

都会的な街ではキャリーバックのように

タイヤをコロコロ転がすスタイルがおススメです。

理由は、道が舗装されていて快適だから!

転がしとけば肩や腰への負担がなくなります。

 

ずっとバックパックを背負っていた以前の僕は

肩と腰がめちゃくちゃ痛いなーって思って見てみると

真っ赤に腫れてて萎えたりしてました。

 

しかし、キャリーバックにフォルムチェンジさせてしまえば

そんな無駄な負担は追わずに済むんです!

 

バックパックとして背負い、移動をスムーズに

 

キャリーバックとは対照的で両手を使えるので

長距離の周遊型の旅には適していて移動しやすいです。

 

また、長旅となるとバスや鉄道を利用する機会が増えます。

そうするとキャリーバックではどうしても大きすぎて

かつハードすぎるので、なかなか大変です。

 

また、カンボジアやラオスなどの途上国だと

舗装されてない道が多くなります。

それだと、どうしてもタイヤで転がしながらの移動は難しいんです。

 

タイヤも傷みやすくなり、

最悪ぶっ壊れてしまうなんて惨事になりかねませんよね。

 

しかしバックパックとして背負うことで

それらの問題は一発で解決できます。

 

背中部分のチャックを開けて...

開くとこんな感じです。

 

そしてわずか15秒ほどでリュックにカスタマイズできます!!

 

ベルトが腰を保護してくれて、負担も軽減してくれます。

両手を開けながら歩くこともできて、

あらゆる場面でスムーズに移動できます!

 

駅や空港の階段では手持ちに切り替え

 

駅や空港でキャリーバックのようにコロコロ転がして移動してた。

そしたら目の前に階段が...

「キャリーバックだと上りづれぇぇぇ!」

なんて経験ありますよね?

 

エレベーター使えばいいじゃんって話ですが

もし時間ギリギリで急いでて、エレベーターが混んでる時

のんきにエレベーター乗ってる場合じゃないですよね(笑)

 

だったら隣の階段で多少めんどくさくても

階段でさっさと上ってしまうのが手っ取り早いです。

 

そういう時に3WAYバックパックなら

手にもって楽々と階段を駆け上ることができちゃいます。

旅先では何が起こるかわかりません。

慣れない土地柄がゆえに、気が動転して

時間ギリギリになってしまう可能性はゼロじゃないですよ(笑)

 

 


[ソロツーリスト] Solo-Tourist アブロードキャリー57 グレープ AC-57 GP (グレープ)

 

その他のあらゆる便利機能

 

今回紹介したソロツーリストの3WAYバックパックは

容量50リットルで多すぎず少なすぎず丁度いい!

値段も約2万円なのでそこまで高くない!

 

むしろこの利便性で2万円ならコストパフォーマンス良すぎですね。

また、

  1. 背面はクッション性と通気性のあるエアメッシュを使用してるため、蒸れや汗に強く、快適に背負える
  2. ウエストベルトとチェストストラップが付いてフィット感が高く、肩からのずり落ちも防止してくれる
  3. 本体メインポケットのファスナーは、南京錠がかけられる「YKK」ロックスライダーを採用してて、盗難防止の機能がある

 

といった特徴もあるんです。

使い勝手だけではなく細かい部分までユーザーのことを配慮して作られてます。

ストレスを感じにくいのも魅力です。

[ソロツーリスト] Solo-Tourist アブロードキャリー57 グレープ AC-57 GP (グレープ)

まとめ

 

まとめると、僕がソロツーリストの3WAYバックパックを強く勧める理由

  1. 転がす、背負う、持つの3つの機能が全て盛り込まれている
  2. キャリーバックとして使えば体への負担が減らせる
  3. バックパックとして背負えばスムーズに移動ができる
  4. 手で持って階段をササっと駆け上がることもできる
  5. 値段も約2万円と、コスパ最強

 

以上が、お勧めの理由です。

 

これに出会う以前はほんとしんどかったですからね。

体に負担かかりまくるわ

挙句の果てに体調崩して旅先(タイ)で寝込むわで笑

 

しかし3WAYバックパックを使って旅するようになってから

移動がスムーズになってモチベーション上がって

体に負荷がかかりにくいから体調もいい!

 

旅を以前より思う存分楽しめるようになりました(笑)

 

なので、3WAYバックパックに出会えてほんと感謝です。

周りの環境に合わせて好き勝手柔軟にカスタマイズできますからね。

 

田舎、都会、川辺、公共施設など、

それぞれの場所にはそれに適したスタイルってのがあるんですよね。

 

👇大都会、シンガポールのマーライオン

 

👇町全体が世界遺産に登録されている古都ルアンパバーンinラオス

 

👇カンボジアの離島、美しすぎるロンサムレム島の海

全ての環境に適したバックパックって最強かと(笑)

だって、海外のいろんな場所行きたいじゃないですか。単純に。

 

せっかく海外行くんだから、

何かを思い残して帰国するのはごめんです。

 

なので、皆さんも3WAYバックパック使いましょう笑

この快適さを皆にも実感してほしいです。

 

そして、バックパーカー楽しもうじゃありませんか!!

 

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